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Sable
日本語

機能

Sable にできること。専門用語なしで。

ここに並ぶ機能は、どれも図解なしで理解できるはずです。もし「専門用語っぽい」と感じたら、それは私たちの説明不足です。ぜひ教えてください。直します。

守るもの

すべての接続を最新の暗号で包む

通信はデバイスを出る前に封をされ、あなたが選んだサーバーでだけ開封されます。途中のカフェのルーター、あなたのプロバイダー、空港のネットワーク ── 誰にも中身は読めません。使うのは現行世代の暗号だけ。古いプロトコルは「互換性のため」に残したりしません。

キルスイッチ

接続は予告なく切れることがあります。Wi-Fi の圏外に出た、スマホが回線を切り替えた、サーバーが再起動した。そのとき、キルスイッチは通信を即座に止めます。通常回線にそっと流れ戻らせるのではなく、止める。異常は「ページが読み込まれない」という目に見える形で現れます。無音で素通りすることはありません。

DNS もトンネルの内側で処理する

サイトを開くとき、最初に走るのはドメインの名前解決です。放っておくと、その問い合わせは暗号化なしでプロバイダーに飛び、あなたの一日の行動を丸ごと物語ってしまいます。Sable はそれを暗号化トンネルの中で完結させます。

選べるもの

スプリットルーティング

通常回線のまま使ったほうがいいものもあります。海外ログインでロックがかかる銀行、家庭内ネットワークのプリンター、オフィスIPを確認する業務ツール。それだけを除外すれば、残りはすべて Sable を通ります。設定は一度。あとは忘れてください。

出口の国を自分で選ぶ

最速を求めるなら、最寄りのサーバーへ。いつも使っているサイトの現地版を見たいなら、その国のサーバーを選んでください。現地価格、現地の検索結果がそのまま表示されます。

全デバイスを同時に

1アカウントで家族全員分をカバーできます。上限はプランの台数まで。テレビとルーターも追加すれば、そのネットワーク上のすべてが対象に。専用アプリのない機器も含めてです。

あえて入れなかったもの

アプリにトラッカーを入れない

サードパーティの解析ツールなし。広告SDKなし。セッション情報をこっそり別の場所に送るクラッシュレポーターもなし。ユーザーを観察するプライバシーアプリは、プライバシーアプリとは呼べません。

1分で読めるログポリシー

あなたが何をしたかは一切書き残しません。接続メタデータは7日間だけ保持され、定時ジョブが削除します。ポリシー全文は画面1枚に収まります。

決済画面にダークパターンなし

偽のカウントダウンなし。あらかじめチェックが入ったオプションなし。迷路のような解約導線もなし。申し込んだ画面から、そのまま解約できます。

まず試してみてください。合わなければワンクリックで解約。

プランと最新料金はアカウントサイトに掲載しています。

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